体脂肪を燃やすエクササイズ

凍らせたペットボトルでサーキット運動の効率アップ!

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代謝アップの裏技、水を7〜8分目まで入れて凍らせたペットボトルを手に持って運動しよう

冷たいものを手に持つと冷えた手を温めようとして血液循環スピードがあがり代謝がアップします。

アイスダンベルダイエットはこの作用を利用している、
永田孝行氏の提唱するダイエット方法のひとつです。
永田氏公式ホームページ

これを3分間サーキット運動に取り入れればダイエット効果アップがはかれます。

やり方は、サーキット運動をする前に凍らせたペットボトルを持って
膝の屈伸をしたり、軽く腕を振ったり、30秒間準備運動をします。
冷たくて持っていられなかったらその時点でボトルを置いてOK。

ペットボトルを置いて、1回目の無酸素運動30秒。

その次にペットボトルを持って有酸素運動30秒。
腕を前後に大きく振ったりすると二の腕にもききそう。

そしてボトルを置いて、無酸素運動30秒・・・・

最後の有酸素運動はボトルを持たずに行いましょう。

ボトルなしの時より、運動終了後にじわーっと体温が上がってくる感じがします。

お試しあれ。

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2006年06月15日 01:28